白髪染めで美容師気分に

白髪染めで美容師気分に

一か月も経つと、白髪が目立ち始める、今日この頃…。

 

はっきり言って、美容院代もバカにならない(泣)

 

確かに、美容院で染めると汚れることもなく、綺麗に染まって大満足ですがやはり、ただ白髪を染めに行くことを考えると時間もお金ももったいないと思う貧乏性の私。

 

そこで、毎回活躍するのが自宅で簡単白髪染めの存在です。

 

ランキング比較BBクリーム

 

私のお気に入りは「ブローネ」シリーズです。

 

今はクリームタイプから始まって、手軽で簡単なコームジェルや泡カラーなど様々なタイプが揃っていて、お値段もお手頃です。

 

美容院に行くと思えば、4回くらい買えちゃいますね♪

 

カラーも豊富で、新しい色も続々発売されるので、白髪染めもなんだか楽しくなっちゃいます。

 

 

 

その中でも特にお気に入りなのは、クリームタイプ。

 

一見、手間がかかって面倒のように思うけど、なぜかこれが一番染まりやすい感じがします。

 

美容師になったつもりで、鏡の前でくしを通し、少しずつ髪を取りながらゆっくり白髪部分に塗っていきます。

 

楽しいと思うのは私だけでしょうか?(笑)

 

後ろ部分など見えない所は、コームを使わずに手袋をした手で直接揉みこんだりします。

 

ある意味、泡カラーと同じような染め方をします。

 

ムラもなく、綺麗に染まりますよ!

 

 

 

ブローネさんにはホント、いつもお世話になっています。

 

これからも、新色を楽しみに楽しく白髪染めしていきたいと思います。

白髪染めって思ったより簡単ですね

 

40歳を過ぎた頃から白髪が目立つようになりました。

 

それでも、年相応に白髪頭で50近くまで過ごしていたのですが、さすがに白髪が黒髪を上回るようになり、自分が本当に老け込んでしまったように見えるようになってしまいました。

 

 

 

そこで、色々と白髪染めに挑戦することにしました。まず始めに挑戦したのは、床屋で「白髪ぼかし」と呼ばれている毛染めです。

 

白髪ぼかしは、白い毛を黒色には染めず、灰色に染めるのがみそだそうです。

 

灰色に染まった白髪は、わざとらしくない程度に髪の毛を黒くさせるそうです。

 

白髪ぼかしをした当初は、髪の毛が今までよりは黒く感じましたが、しかし所詮白髪ぼかしです。

 

そのうちにだんだんと色が抜けて元通りになってしまいました。

 

白髪染めはあまり自分にはなじまなかったので、私がその次に挑戦したのは、市販の毛染めです。

 

 

 

何となくコマーシャルで昔から流れている、ビゲンヘアーカラーのなかのメンズビゲンを買うことにしました。

 

泡タイプで手軽に自宅で染めることができるもので、茶色系は避け、黒の毛染めを買ってきました。

 

スプレー式の容器をプッシして泡を出し、それを髪の毛に着けくしで毛染めをしていきます。

 

考えていたよりも簡単に毛染めをすることができました。

 

毛染めをした後の自分を鏡でみますと、10歳は年が若返ったようです。

 

いままで毛染めをしなかったことが悔やまれます。

使い勝手が良い白髪染め

 

私が最近、とても気に入っている白髪染めは缶に入っている泡状の白髪染めです。

 

これを使うようになってからは、白髪染めの作業がとても楽なものになりました。

 

節約のために自宅で白髪染めをしているのですが、それまでは、チューブに入っている2種類の液を混ぜ合わせるクリームタイプの物や、液状のやはり混ぜ合わせが必要な物を使っていました。

 

一般的なドラッグストアとかで売られている市販品の白髪染めは、何といっても値段が安いのが魅力で、コスパから考えると頻繁に染めるものだからとまずは価格優先で選んでいたんです。

 

 

 

しかしふと安売りになっていたムース状の白髪染めを目にし、前からどんなものか興味があったので使ってみたところ、これがなかなかの優れものだっていうのが分かりました。

 

まずは混ぜる手間が省ける事と、いざ染める時も泡で出来ているので液だれの心配がない事、それに一番気に入っているのが手袋をはめて直接泡を手に乗せ、それを髪に次々乗せていくだけなので、染めるのも簡単に出来てしまうことです。

 

クシャクシャと髪を揉んでいくことで、白髪染めが馴染んでくれ、ほとんど手間をかけずに染め上げることが出来ます。

 

いつもは白髪染めを開始するまでおっくう感があったんですが、これなら気軽な気持ちで始めることが出来るな感じ、今度染めるならまたこれを使ってみたいと安売りの時に今度はまとめ買いをしようかなと思っています。